地区特別支援教育研究会が開かれました
2016年10月27日 15時41分 今日、伊達地区特別支援教育研究会の授業研究会が本校で開催されました。なかよし学級とふれあい学級が合同で授業公開をしました。伊達地区内から50名の先生方が集まりました。たくさんの参観者の前で、アトラクション(ダンスや踊り)を披露したり、みんな仲良く楽しく学習活動に取り組んだりしていました。
国見小学校の教育活動を、保護者の皆様や地域の皆様に公開することで、家庭・地域・学校が一体となった教育をさらに充実させてまいります。日々の出来事やお知らせ等、随時更新してまいります。
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今日、伊達地区特別支援教育研究会の授業研究会が本校で開催されました。なかよし学級とふれあい学級が合同で授業公開をしました。伊達地区内から50名の先生方が集まりました。たくさんの参観者の前で、アトラクション(ダンスや踊り)を披露したり、みんな仲良く楽しく学習活動に取り組んだりしていました。
見学学習で、霊山子どもの村に行ってきました。
ワークショップで小枝のモックンを作ったり、遊具で遊んだりしてきました。
11月のマラソン大会に向け、本格的に練習が始まりました。今日は、お天気も良く2年生が体育の授業で練習をしました。みんな最後まで頑張って走り切りました。
6年生による閉会の言葉では、くにみっ子一人一人が主役となって輝くことができた喜びや、ご来場いただいたみなさんへの感謝の言葉を表現しました。
今日は412人のくにみっ子が学習発表会という大きなステージで輝きを放つ姿に大きな拍手や声援をたくさんいただきました。ご来場いただきましたみなさん、本日は誠にありがとうございました。
6年生は総合的な学習の時間や国語の時間に町の未来について考える学習を発表しました。8月と9月には桜の聖母短期大学の学生さんとワークショップを行い、未来の国見町をどのようにデザインしていけばよいかを一緒に考えました。今日はこれまでの学習の成果を存分に発揮することができました。